斑尾高原 ペンション むね樹
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高原
 
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JRフルムーン旅行 熟年夫婦の旅 奥信濃をのんびり過ごす ご夫婦の旅

40代以上熟年・フルムーン・旅行プラン

ゆったりした時を過ごしてみませんか?
千曲川のほとりにある飯山は、島崎藤村が「雪国の小京都」と呼んだほど寺の多い町です。仏壇町の西山には数軒の寺が隣同士に立ち並び、22の寺社があります。また雪国の町並み「雁木」(がんぎ)や伝統工芸「仏壇」の町でもあります。

四季折々に表情をかえる寺から寺へ、歴史と自然を感じる事ができる、「日本の原風景の旅、遊歩100選」に選ばれた町です。また近くの瑞穂の地には日本棚田百選にも選ばれた福島新田もあります。

むね樹ペンションではお客様のペースに合わせた滞在を提供いたします。
初心者から中級者のトレッキングコースも整備されています。
 ■次の特典がつきます。
  1.アーリーチェックイン 12:00 (通常15:00 チェックイン)
  2.レイトチェックアウト  12:00 (通常10:00 チェックアウト)
  3.斑尾高原および地元産の山菜を使用した特別料理をご用意いたします。
     (秋は新鮮な地元野菜を中心にした特別料理になります。)
  4.列車で来られる方にはJR飯山駅まで送迎いたします。
  5.温泉『まだらおの湯』の入浴券(17:00以降)をプレゼントいたします。
斑尾 沼の原湿原 飯山菜の花 人形館 妙高 苗名滝




小布施  善光寺  戸隠  秋山郷 

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熟年夫婦旅行の観光コースの一例

記念旅行、温泉や高原のある斑尾を起点にした新潟と信州の旅

夫婦旅行 フルムーン
退職された後のフルムーン旅行に斑尾高原をご利用されてみませんか。ペットと一緒に、家族と一緒に、ご夫婦だけの旅行など、この斑尾高原を基点に新潟、信州、奥信濃の旅をお楽しみ下さい。斑尾高原からは信州善光寺参りや信濃観光にも最適の場所にあり、また新潟にも近くゆっくり、のんびりとした旅行にご利用いただけます。 

 高原の涼やかな風、大地の匂いを嗅ぎ、近くに出来た人形館で懐かしい村人たちの過ごした風景を観て懐かしい思いに心打たれてみませんか。
 ・・・ゆったりとした時間を過ごしてみてはどうでしょう。 
 また実際にそんなのどかな風景が各地に残っています。

  棚田百選にもある瑞穂の棚田や、小京都と呼ばれる飯山の仏壇町、そして信州修験道の里としても有名な小菅の里、そして信州野沢温泉と近くには沢山の信州を満喫できる場所があります。またこの斑尾からですと新潟も近く信玄に関わる名所にも1時間ほどで観光できる場所です。

■斑尾高原から1時間程度の距離にある妙高、新潟方面 上杉謙信ゆかりの地観光
■斑尾高原から40分程度の距離にある小布施観光(ワイナリー、栗)
■斑尾高原から50分程度の距離にある善光寺観光(善光寺、東山魁夷美術館)
■斑尾高原から30分程度の距離にある飯山市の寺の町観光 (高橋まゆみ人形館)
■斑尾高原から30分程度の距離にある豊田村の高野辰之記念館観光
■斑尾から40分程度の距離にある菜の花公園や阿弥陀堂だよりのロケ地
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阿弥陀堂だより  雪国の小京都・飯山市と周辺温泉

阿弥陀堂だより ポスター
飯山市は信州の小京都と称されていますが、禅宗の名古刹で知られている「正受庵」や島崎藤村の「破戒」のモデルで知られている「真宗寺」など由緒ある寺も多く、のんびりした癒しの空間と自然をもとめてお出かけしたいご夫婦には良い場所です。

「阿弥陀堂だより」は芥川賞作家、南木佳士の同名小説を映画化したものです。

東京に住む一組の夫婦が、妻の心の病を契機に夫の故郷・信州へ移り住む決心をします。そして、夫婦が奥信濃の美しい自然と温かい人々のぬくもりによって癒され、生きる喜びを取り戻していく感動の作品です。樋口可南子、寺尾聰出演 http://amidado.com/01kantoku.htm

あらすじ

阿弥陀堂
東京に住む孝夫と美智子の夫婦。夫は新人賞を受賞するも、それ以降なかなか日の目を見ない売れない小説家。妻は大学病院で最先端医療に携わる有能な医者だった。あるとき、妻、美智子はパニック障害という原因不明の心の病にかかる。仕事にも、都会の生活にも疲れていた二人はそれをきっかけに、孝夫の故郷、信州に移り住むことを決意する。
山里の美しい村に帰った二人は、96歳の老婆おうめを訪ねる。彼女は、阿弥陀堂という、村の死者が祭られたお堂に暮らしていた。何度かおうめのところに通ううちに孝夫は、喋ることが出来ない難病を抱える少女、小百合に出会う。彼女は村の広報誌に「阿弥陀堂だより」というコラムを連載していた。それは、おうめが日々思ったことを小百合が書きとめ、まとめているものであった。
それまで無医村であったこの村で、美智子は診療所を開く。おうめや小百合、そして村の人々の診察を通して、医者としての自信と責任を取り戻してくる。 一方孝夫は、中学校の時の恩師、幸田重長がガンに冒されながらも死期を潔く迎えようとしていることを知る。幸田老人と彼に寄り添う妻のヨネの生きる姿に、深い感銘を受ける孝夫。
二人は村の人々とふれあい、自然に抱かれて暮らしていくうちに、いつしか生きる喜びを取り戻していくのであった。
そんな時、小百合の病状が悪化していることが判明する。すぐに手術をしなければ命が危ないという事態に、美智子は彼女の手術担当医として再びメスを握ることを決意するのであった。
--- 阿弥陀堂だより 解説より引用 ----


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